12月2日(月)、1・2年生が給食センターの栄養士さんから給食が届くまでのお話を聞きました。給食センターでは20人程の人数で10000食もの給食を作っていることを聞いたり、とても大きな鍋の写真を見たりして給食が届くまでにはたくさんの人が関わっていることを知りました。

給食のお汁を鍋から食缶に移すための柄杓を持たせてもらい、「重い!」「大変だね。たくさん食べよう」と子供の声が聞かれました。作ってくださる人に感謝の気持ちをもつことができたひとときでした。