「未分類」カテゴリーアーカイブ
立山登山9
室堂山荘に戻りました。全員、健康です。
途中、またしても雷鳥と出会いました。今度は親子でした。
立山登山8
室堂平から天狗平への道中です。
両脇には高山植物の花畑が続いています。
雨が止んだので、小休止がてら雨具をぬいでいます。
立山登山7
立山登山6
立山登山5
立山登山4
室堂に着きました。天気はいいです。
立山登山3
立山登山2
立山登山1
地域の小中学生が集まって合同ラジオ体操が行われました。
今朝、地域の児童クラブ主催で、地元の小中学生や保護者等が学校のグラウンドに集まり、合同でラジオ体操が行われました。
早朝より、おつかれさまでした。
小中合同研修会を行いました。
7月26日(火)
新湊中学校・新湊小学校・放生津小学校の3校の教員が新湊中学校に集まり、合同で研修会を行いました。
最初に「特別支援教育の視点を取り入れた授業改善」という演題で教育アドバイザーの嘉義陽子先生からご講演をいただきました。
講演の途中には、ロールプレイングを用いた児童理解についてのお話もあり、本校校長・教頭・養護教諭も出演しました。
嘉義先生からは、子供たちへ「共感すること」の大切さを教えていただきました。嘉義先生、お忙しい中ありがとうございました。
嘉義先生の講演の後、11グループに分かれて、2学期に実施する合同授業について具体的に検討し合いました。
本校では、5年生の総合的な学習の時間、6年生の道徳の時間において、1時間ではありますが本校教諭と中学校教諭によるティームティーチングを行います。
今朝の様子から
放生津小学校は、朝から蝉の声が聞こえてきます。
最近はニイニイゼミだけではなく、アブラゼミの声も聞こえるようになりました。
登校して来た子供たちが、木に残っている蝉の抜け殻を見付けて取っている姿も見られます。
教材園では、様々な植物の花が咲いていたり実を付けたりしています。
ヘチマやカボチャは、雄花が咲き出しました。
雌花はもうしばらく後でしょうか。
6年生が育てていたジャガイモは、ジャガイモの実(子ジャガではなく「実」)がなっています。
実の中の種を植えると、ジャガイモができます。
その他にヒマワリは幹の太さがすでに子供たちの腕の太さを超えて、高さも3m近くまで伸びています。
ナスは現在数多く実っています。
2年生が育ててきているミニトマトも数多く実っています。
毎朝、収穫しています。
1年生が育ててきている朝顔は、毎朝幾輪も咲いています。
こばと学級の横にはゴーヤーの実が大きくなっています。
近所の方や子供たち、職員が水やりや手入れをしている学校花壇も、見頃を迎えています。
休み時間も元気です!
連日30度を超える暑い日が続いていますが、休み時間になると暑さにも負けず外に出て遊んでいる子が多いです。
ドッジビーやサッカー、虫採り等です。
夏休みが始まるまで学校に来る日は、今日を入れて8日間です。
杏の実や桜の実が大きくなっています。
放生津小学校の周りには、数多くの樹木があります。
梅、桜、杏、イチョウ、ケヤキ、エノキ、松、柳、ヨーロッパトウヒ、プラタナス、コナラ、桑、紅葉等です。
児童玄関前にある杏の木には、緑色をした杏の実が大きく成長しています。
また、桜の木には桜の実が熟してきています。
これらの木々をゆっくり歩きながら観るのに気持ちのよい季節となってきました。
相撲の練習に熱が入っています!
毎朝、夕方に練習をしてきている相撲練習。
子供たち、とってもがんばっています。
また、友達が頑張っている姿を見に来て応援する子供たちの姿も見られます。
放生津なかよしウォークの打ち合わせ
6月1日(水)に実施予定の「放生津なかよしウォーク」について、各縦割り班ごとに打ち合わせを行いました。
自分たちのグループのめあてや、海王丸パークでどんな遊びをするのか等についてです。
15分間の短い時間でしたが、6年生リーダーを中心に充実した話し合いでした。
着工式典鍬入れ
低学年校外学習
4月22日、低学年が校外学習に行ってきました。
1年生と2年生がペアになって、手をつなぎながら一緒に動物を見たり、遊んだりして、とても楽しく仲よく過ごすことができました。
2年生が優しく1年生に声をかける姿がとても頼もしく感じました。
これからの学校生活で、更に仲よくなってくれることでしょう。
1年生となかよくなろうよ集会
2年生が「1年生となかよくなろうよ集会」をひらきました。
一緒に歌を歌ったり、バナナおにごっこをしたりして、2年生も1年生もとても楽しそうでした。
明日の校外学習に向けてグループ毎に、自己紹介をしたり明日遊ぶことを決めたりしました。
2年生がちょっぴりお兄さん、お姉さんとなって、1年生に優しく声をかけてくれました。
明日もリーダーシップを発揮して、1年生を引っ張ってくれることでしょう。
明日が待ち遠しいです。